クリーン愛媛
「クリーン愛媛」の活動として、全校生徒が校内外の清掃に取り組みました。
窓拭きや草抜きなど、それぞれが担当場所で汗を流し、一つ一つの作業に真剣に向き合う姿が見られました。
学校や地域をきれいにしようと、一生懸命活動する生徒たちの姿がとても印象的でした。
「クリーン愛媛」の活動として、全校生徒が校内外の清掃に取り組みました。
窓拭きや草抜きなど、それぞれが担当場所で汗を流し、一つ一つの作業に真剣に向き合う姿が見られました。
学校や地域をきれいにしようと、一生懸命活動する生徒たちの姿がとても印象的でした。
連合愛媛東予地域協議会事務局長の越智俊盛先生を講師にお迎えして、「知っておきたい、労働法の基礎知識」の演題で、キャリアガイダンスが道前会館で行われました。最初に、「workルールラップ」で楽しく労働条件等を学びました。講演の中で、先生は「全ての労働者は労働基準法で守られている。労働環境をよくするにはみんなの声が必要だ。労働条件を鵜呑みにせず、疑問に思った際は、雇用者に声を上げること。労働契約は口約束ではだめなので、紙面で契約してください。」とおしゃっていました。講師の先生方、お忙しいところ私たちのために講演してくださり、ありがとうございました。今日の講演内容を今後に生かしていきたいと思います。
西条警察署から講師をお招きし、非行防止教室を実施しました。
講話では、普段から相手を思いやった言葉遣いを心掛けることが、SNS上での誤解やトラブルの防止につながることを学びました。また、薬物乱用が心身や将来に及ぼす深刻な影響や、安易な気持ちで応募すると犯罪に巻き込まれる「闇バイト」の危険性についても、具体例を交えて説明していただきました。
生徒たちは、自分の行動に責任をもち、安全な生活を送ることの大切さを改めて考える機会となりました。
レクリエーション大会が行われ、卓球・バドミントン・オセロの3種目で熱戦が繰り広げられました。
学年を超えて対戦し、真剣勝負の中にも笑顔があふれる和やかな雰囲気に包まれました。互いに応援し合いながら交流を深め、思い出に残る楽しい一日となりました。
7月10日(金)、全校生徒で四国水族館を訪れました。
館内では、幻想的なクラゲの展示や大水槽を泳ぐ魚たちを間近で観察し、海の生き物の多様さに触れました。屋外では、イルカが高く跳び上がるダイナミックなショーに大きな歓声が上がり、ペンギンやアザラシ、カワウソのかわいらしい姿にも笑顔が広がりました。友人と写真を撮ったり、展示について話したりしながら、楽しく充実した一日を過ごすことができました。
生活体験発表大会に先立ち、表彰式が行われ陸上競技部5名、卓球部1名が校長先生から賞状を授与されました。賞状を授与された6名は全国大会にも出場することが決まっており、今後の活躍が期待されます。
表彰式に続いて、生活体験発表大会が行われ18名がこれまでの体験に基づいた発表を行いました。
中学時代、学校に通うことができなかったが、定時制に進学し、友達と楽しく高校生活を送っている様子や、自分の夢の実現に向けて努力していることなど、それぞれの思いが伝わる発表ばかりでした。発表者の皆さん、お疲れさまでした。
卓球部の3名が全国大会の県予選に出場しました。
男子シングルスで昨年に続き準優勝で、全国大会の出場権を獲得しました👏。
8月の全国大会でも上位目指して頑張ってください。
金曜日の4時間目は、1〜4年生が5つの班に分かれて探究活動を行います。
環境問題について考える班では、ゴミ問題や海洋汚染問題など、興味のあるテーマについて調べています。3学期の発表が楽しみです。
第1回人権・同和教育ホームルームが実施されました。
隣の人やグループで話し合ったりして、人権について真剣に考える時間になりました。
火事を想定した、避難訓練が行われました。雨のため、体育館への避難となりましたが、スムーズに避難することができました。
避難訓練に続いて、消防署の方に心肺蘇生法の実技講習をしていただきました。
5月にオンライン講習を受け、流れは理解してましたが、いざ実技になると、戸惑う場面も見られました。
最後は、全員が心肺蘇生法をマスターすることができました。